暑すぎて溶けそう
GoProバッテリーの死
GoProのバッテリーって劣化すると膨張してしまう傾向にあるのですが、最悪なパターンになりました。
DJイベントに参加中いつも通りGoProで撮影していたのですが、電池が切れたので交換しようとしたら写真の通りに、引き抜くタブの部分だけ取れてしまいました。
イベント中で暗い中だったのもありますが、取り出すには引っかける何かが必要です。
後日取り出せましたが、一瞬このままGoProごと廃棄になるかと思いました…
この青のバッテリーは標準バッテリーで、白いEnduroバッテリーは耐久性が多少あるっぽいですのでそちらの載せ替えですかねー(というかこれが手持ちの標準バッテリーで最後の一個だった)
正味GoProのバッテリー駆動は発熱するわバッテリー持ちが悪いわで、バッテリーなしで駆動した方が良いのが正しいのでなんとも言えないですね。
東京広域電話網とIP電話の接続
早い話くそでかい身内内線ですが、東京広域電話網というグループがあります。


具体的な設定方法を含む解説はこちら


結構参加者は黒電話を使えるようにしていることが多いですが、自分は黒電話よりIP電話派(?)なのでヤフオクで適当なIP PoE電話を購入しました。
saxaというメーカーですが、実は公衆電話を作っていた老舗でもあります。
なーんも考えずヤフオクで買ったので、設定方法なんぞ知らず。公式ドキュメントもあまり優しくありません。
先ほどの記事を参考にMikoPBXで内線設定をしておき、SIPサーバーの設定とSIPアドレスの設定が正しくできれば発信ができるようになります。
(取説にたいした記載が無いので)これがややこしいのですが、SIPサーバーにSIPサーバーのIPアドレス、SIPアドレスに対象の内線番号を指定します。これが分からずずっと変な設定をしてかけられないかけられない…ってなってました。(SIPアドレス表示で内線番号@SIPサーバーIPになればOK)
これで発信はできるようになりましたが、着信はMikoPBXから発信される音声信号の形式がデフォルトだと一致しない(日本式になっていない)ので設定を変えてあげます。
詳細は上記にあるZennの記事にありますのでシステム設定をスクリプト上書きモードで適応すれば着信できるようになります。
ファンクションボタンに短縮ダイヤルを付けられたらなーって考えてましたが、どうやら専用ソフトが必要だけどそれもDLできない様子
これじゃぁただの電話機だよぉ….
スピーカーの導入
昔はずっとヘッドホン生活でしたが、いつぞやにヘッドフォンが壊れてからイヤフォン生活になり、不満こそありながらも続けてきました。
ハードオフに行ったときにたまたま小さめのスピーカーがありました。
FOSTEXのPM0.3です。
ハードオフなのでネット相場より若干高め(8,000円ぐらい)でしたが、サイズ感が良かったので購入しました。
結果としては悪くないですね。
イヤフォンなどに比べてマイクに音が入ってしまう傾向こそはありますが、音量とマイク側のゲイン次第なのでちょいと調整してあげればOK。
アニメとか見るとかにちょうど良いです(置き場所に物が多い問題が発生しているがそこは置いておこう)
Tシャツを作った
Twitterで少しバズったのでご存じ(というかこのブログを見てる人は大半フォロワーかもしれんが)だと思いますがTシャツを作りました。
思い付きでTシャツを作りましたが、なかなか反響がありほしいという要望もあったので受注生産型のサービスのPixivFactory(Booth)とSUZURIで購入できるようにしました。
詳しくはこちらをご覧ください。
また合わせてアクキーを作ってみました
こちらは世界に一つだけ
勢いでLTもしてきましたので良かったらどうぞ
3Dプリンタ買った
Bambu Labのセールで A1 mini Combo(ASM対応モデル)を購入しました。
記事としては別で作るかもしれませんが簡単に感想を言えば、安いのにこんなにクオリティが高いのかと驚きました。
数年前は同じ金額で買えるのは中華のよくわからん組み立て式でソフトウェアも汎用的なやつでしたが、今はこんなにいいものが買えるのですねぇ。
サンプルやネットに転がっているデータを印刷したりしてたら一つ分のフィラメントを使い切りました。














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